紹介しやがれ/犬の僧帽弁修復手術体験記5

僧帽弁修復手術シリーズ 1/2/3/4/5/6/7/8/9

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ムチョが肺水腫になったのは、折しも新型コロナによる緊急宣言真っ只中。
紹介先の大学病院でも新規の受付を制限し、重症患者のみ受け入れているとのこと。肺水腫=重症であったムチョは、無事に診察の予約を取ることができました。
受診する科は、もちろん循環器科。科ごとに診療曜日が決まっており、ムチョがご紹介いただいたのは水曜日でした。

次回は、病院受診編その1をお届けします。

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